新生銀行レイクでお金を借りる|お金を借りる@初めての方法

新生銀行レイクでお金を借りる

レイクでお金を借りる


新生銀行レイクは、テレビCMや広告などですでにご存知の方は多いと思われます。レイクは、モビットやプロミス、アイフルやアコムと同列に語られるキャッシングと言ってよいでしょう。また、レイクはモビットやプロミスのような「銀行系」のカードローンではなく、純然たる「銀行カードローン」となります。

 

レイクでお金を借りる詳細はこちら

 

新生銀行レイクってどんな会社なの?

 

新生銀行レイクは、名前の通り「新生銀行のレイク」となります。かつてレイクは、プロミスやアコム、アイフルと同じく銀行グループ傘下に入っていない独立系の大手消費者金融でした。しかし、2011年に消費者金融レイクは、商標や店舗、人員をそのまま新生銀行に身売りするかたちで銀行カードローンとしての現在に至ります。レイクの利用条件は、「満20歳以上満70歳以下で利用者本人に安定収入のある事」となります。安定収入さえあればパートやアルバイト、自営業者や学生、さらには永住権を持つ外国人の方でも申し込める、銀行カードローンとしては申込み窓口がとても広いものとなっているのです。

 

新生銀行レイクのメリット

 

新生銀行レイクでお金を借りる際のメリットをまず指摘すれば、「年収の3分の1までしか融資できない」といった総量規制の対象外となることでしょう。次のメリットは、「借入額全額30日間無利息」または「借入額のうち5万円まで180日間無利息」のどちらかの無利息サービスを初回契約者に限って利用できることです。銀行カードローンの中で、このような無利息サービスを提供しているのはレイクだけです!最後のメリットとしては、「約50分でカードローン専用カードを発行」といった融資スピードの早さです。約50分のカード発行は、業界内でも間違いなくトップクラスとなります。しかも約50分のカード発行なので、銀行カードローンでも即日融資(※)が確実に可能になるのはレイクの見逃せない強みと言ってよいのです。(※平日14時までの、お申込みと必要書類の確認の完了が必要です。)

 

新生銀行レイクのデメリット

 

一方、新生銀行レイクのデメリットを指摘すると、年4.5〜18.0%といった、他の銀行カードローンの金利水準と比較すると高めの金利となってしまうことです。たとえば、三井住友銀行の金利は年4.0〜14.5%、みずほ銀行だと年2.0%〜14.0%といったように、最高金利は年14%台となるのに対して、レイクだと年18%とこれはプロミスやアコムなどの消費者金融の金利水準と同じになってしまいます。さらに言うと、たいていの銀行のカードローンなら無収入の専業主婦でも利用可能となります。しかし、レイクでは利用者本人に収入の無い専業主婦だと利用不可となってしまうのです。

 

レイクはどんな人がいいの?

 

新生銀行レイクをおすすめしたい人は、まず初めてレイクを利用してお金を借りる方です。なぜなら、初めての利用なら無利息サービスが利用できるからです。「金利ゼロ」でお金を借りられるのはキャッシングする上においてこれ以上ないメリットと言ってよいのです。もうひとつは、とにかくお金を急いで借りたい人となります。レイクなら平日14時までにお申込みと必要書類の確認が完了すれば、その日のうちにお振込みが可能であり、自動契約機だと約50分でカード発行が可能となるので、急いでお金を借りたい人にとっては、この上ない好条件と言って間違いないでしょう。

 

お金を借りる初めての人におすすめのキャッシング一覧